ワーナーブラザースよりのプロモビデオ。

YouTube Preview Image

 

  Edit:このビデオ、2月末あたりにYoutubeからなくなってますのでこの一瞬の写真しか今は見られません。iTunesUSで販売されていますが、、海外の苦労がまた、、、(泣
 

  • Angels Undercover by Josiah Leming (c) 2008 Reprise Records for the U.S. and WEA International Inc. for the world outside the U.S.
    Directed by Bill Berg Hillinger
  • 音はそのままっぽいですけれど。(そうか、プロモビデオだし)<今までYoutubeに慣れすぎてましたね。ohjaimes78さんのチャンネルとか。(年齢41歳はフェイクですとも。最初気づかなかったなあ(笑))

    さて、ジョサイアの全米&ブリティッシュコロンビアツアーもそろそろ終わり、締めはテネシーです。
    ここはまあしばらくはCD手にはいるだけで我慢するしかないな、、事情が事情なので。

    Angelsundercoverという歌の性格上、このビデオ、実際のご家族(特にお母様)も登場してます。それとは別に「ご家族役」という人もいます。

    お母様のサイトみてる方なら誰が誰だか判るかと。

    書き足しますだ。ちょっと無粋になるかもしれないけれどこの歌の構造(私が理解した範囲だけでも)を映像にするとそのままこのビデオのコンセプトになる、だけではなくて、もう一つキーになるところがあると思うんですが。
    歌の中の「二人のジョサイア」(背後に流れる、時間とともに変わっていく片方のジョサイア、彼を見つめているもう一人の映像)
    で、ビデオの中ではまたもう一人、ただピアノに向かって歌い続けまっすぐ前を見続ける「三人目のジョサイア」が存在する。
    (つまり、演出以外の部分ですが)なんかあの真摯な歌い方が、歌詞と映像の演出を全てまとめて印象的にしてしまった、という気がします。
    事実から音楽への昇華の象徴、ともいえるかもしれない。

    (で、特別な曲、特別なビデオなんだなあというのは、途中で「この部分って!」と叫びそうになる数秒があることでもわかります。ファミリービデオは現在だけが取り入れられてるのではなくて…お母様のサイトをご存知の方はすみずみまで読むとわかるかと。なんか意地悪でごめんなさい。家庭のことを書くのはどうにも、しかしこの曲はそれなしで語れない、というジレンマ真っただ中です。お母様のサイトはリンクしてみるかどうしようか…ジョサイアに出会ったということはこの素晴らしい人に出会う機会でもある、と思いはしますが…こんなところを見つけた人なら見つけるだろうか。)

    これ、テレビで流してくれないかなあ、今まで知る機会がなかった人にこそ聴かれる曲だと思うんですが。

     


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